すずめの今昔
加賀百万石の前田家の所蔵品を保存・管理している成巽閣(せいそんかく)で江戸時代末期・元禄年間に『婦くらすずめ』と言う凧が揚がっていたと書かれた古い文献に出会い それを基に再現しました。

(成巽閣 http://www.seisonkaku.com/)
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ヒマワリ
17日に書いたヒマワリのこと。

今朝菜園に行ったらまた一本切られていてガッカリ。


二本切られたので今度は切られないように一本ずつ支柱を立てて縛っておいたのに 縛ってある所から数センチ下でスパッと。

多分同じ人だろうと思いますがどんな気持ちなんだろう。

ハサミを当てる時に何かを思わないのだろうか・・・・・


丹精込めると言うことを知らない人なんだと思うけど自分が栽培したものと同じに考えてるんだろう。


ナスやキュウリならこれからジャンジャン収穫できるから一つや二つは本当は腹が立つけど仕方ないと思うし また数個なら盗られても分からないこともある。

でもヒマワリは一本の茎に一個しか花は咲かないので本当に悲しい。


来年は家の敷地内に種を撒こうと思うけど種が出来た頃に盗られないようにしないと・・・・・
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